提案事例紹介(2012/1/13掲載)

当社の3次元画像処理技術の利用が想定される様々なシチュエーションでの提案事例の概要を、
お客様からご要望があったものも含めご紹介致します。
より詳しい内容につきましても、今後掲載を予定しております。

以下の掲載項目一覧より、気になる項目をクリックしてご覧ください。

1.3D映像の視差解析 【概要】

―不快な3D映像をチェック―
  • 3D映像の左目用画像と右目用画像をステレオ相関処理することで視差の大きさ(3次元的な奥行情報)を計算し、極端な飛び出しなど、視聴者に不快感を与える画像が含まれていないかをチェック
  • 3D映像撮影時に、左右カメラの間隔や角度などが適正であるかの確認も可能


<3D映像イメージ>


◆詳細につきましては当社営業担当まで、ご気軽にお問い合わせください。